🆕ぬい作り

🪡基本全部本返し縫い

 

※今回は身体のみ

針の先、、頭のない胴体、オタクの指が映ります

 

 

 

印刷した布から大雑把に切り離します

 

今回、裾とか袖とかの切りっぱなしの部分にほつれ止め使いました

 

時間が経てば消えるペンで実際縫うラインをトレースしてからパーツを縫い代に合わせて切り離します

今回袖を別パーツにしたので先に縫いつけました

仮置きして

内側だけ紫の糸で縫う

羽織と体を仮置きします

位置が問題なければ、仕上がりより少し上で並縫いで仮縫いします。仮縫いは最後に外すので、実際縫う糸と別の糸にしたほうがわかりやすい

前と後ろを合体させて、まず最初に羽織の外側の部分を白い糸で縫います

次に裾の外側を紫の糸で縫いました

そしたら手〜羽織の広がる手前の部分まで一緒に縫います

肌色と羽織の白使い分けるのめんどかったので白い糸

この時紫の裾は一緒に縫わないように内側にしまう

画像は左側だけ縫った

羽織の広がった部分を縫わないように押し込んで、残りの外側を一周ぐるっと縫います

パーツごとに糸の色を変えました

  • 靴の先→紫(ピンクがなかったので)
  • それ以外→ざっくり同系色なので黒

ぬい終わったらカーブのところに切り込み入れます

気合いでひっくり返して

手と袖一緒に縫ってて滅‼️‼️‼️‼️‼️

気合いでちぎる

 

羽織の内側の縫い代を短くします

綿を詰めます‼️詰めたあとはコの字縫い

肩の白い部分もうちょっと短くてその分紫の裾長くした方がよかったな(反省)

 

次はセンヤ

別パーツの袂を先に作ります

片方だけ縫ってひっくり返した状態がこれ

表面どうしをくっ付けて、片面だけ縫います

めちゃくちゃ分かりづらいけど羽織の表面をくっ付けてます

体とくっ付けて仮縫い

別パーツにした袴も配置して軽く糊でくっつけます(裁縫上手のスティックタイプ)

センヤの袖は切れ目になってるのを思い出してあわてて切り込み入れて仮縫い

表面どうしをくっ付けてまとめて仮縫いします

腕から腰、羽織の外側だけ先に縫いました

両方縫って袴も縫った!

一緒に縫わないように内側に詰め込んで外周をぐるっと1周縫います

篭手を黒、アンダー(タイツみたいなの)を黒、その他を白で縫いました

カーブの部分に切込みを入れて気合いでひっくり返します

見えない部分だけど最後にリボン結びをくっつけて

センヤの胴体できました!フードは後でつけます